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2013-02-18 20:00 | カテゴリ:南條 孝の日記
ジャンル:株式・投資・マネー テーマ:投資日記
南條です。

今回は、近代社会に歴史において多大な影響を及ぼしている

ユダヤの秘密結社「フリーメイソン(フランス語ではマッソン)」の

生い立ちから結社にいたり、成長をし、やがて世界を動かす程

(エネルギー、金融、マスコミ、穀物、戦争など)の力を持ったかを

年代別に書いてみます。



まず、イスラエルに「ソロモン王、ダビデ王」の下に栄えていた

ユダヤの国が、ローマ帝国に攻め滅ぼされ、ユダヤ人はヨーロッパ各地に

奴隷として連れていかれ、1900年間、ゲットーといういわば江戸の吉原の

ような場所に各国に閉じ込められていました。

夜は、10時にはゲットーに閉じ込められていました。



そのようなユダヤ人に唯一、許された職業は、金貸し、と、お城を作る石工

(英語名はフリーメイソンといいます) 例えばベニスの商人など



そして、ずーと ユダヤの民は1900年間いじめられ苦しんで非ユダヤ人を

うらんできました。



やがて、お城を石工(フリーメイソン)だけがゲットーを出て、各国のお城を

(ヨーロッパのお城は石作り)作りにヨーロッパ各国を行き来できました。



そして、各国から来た石工たちが集い情報交換を繰り返し、やがて

秘密結社をつくるにいたりました(世界征服をめざして)。

そして、彼らは、非ユダヤ人に対して復讐を考えたのです。



だが、ユダヤの人間の人口は1000万~1300万(現在でも)なので

彼らは、ユダヤ人だけでは足りないので有能な他の人物達をも仲間に、

フリーメイソンに入れました。



ユダヤ人は金融業で大成功をしていましたので資金力はたっぷり

ありました。



やがて彼らはフランス革命を大衆を煽動して成功し、ロシア革命、

第二次ロシア革命にも成功しました。そのもとはフランスやロシアの

皇帝(ツアー)のもとでユダヤ人が虐待されていたからなんです。



次回はフリーメイソンの得意の二元論(善玉・悪玉論)や

マルクスの話、ロスチャイルドの話、イギリスの失敗、マスコミの操作、

ヒットラーの行動、アメリカ合衆国、スペイン、ポルトガル、オランダの

チュウリップバブル、日本人のフリーメイソンと会社、

日本とフリーメイソンとの関係、極東のサッスーン財閥、

江戸、明治、満州、ゾルゲ事件、昭和、戦中、戦後、冷戦、日本のバブル崩壊

リーマンショック、等、トレードの長期的な見方などを

ユダヤ人とのかかわり合いがあるという事をお話

しましょう。












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